PoC止まりになりがちな
海外テクノロジー導入を、
前に進める。

REBOMIX合同会社は、
海外の高度なBtoBテクノロジーを
日本の業務・組織・商用要件に適合させる
実務パートナーです。

AI、ミッションクリティカル通信
(MCX/MCPTT)、
ドローン空撮データ解析、
ソフトウェア品質可視化など、

高度で専門性の高い領域において、
技術検証(PoC)で終わらせない
導入支援を行っています。

構想で止めない。
実証で終わらせない。
現実で回る導入へ。

止められない現場でも、確実な価値実現へ。

AIによるプロセス最適化、
ドローンを活用したインフラ点検DX、
空間データ解析プラットフォームと合わせて、
アナログ規制見直し対応を見据えた
技術導入を支援します。

理論の先にある、
商用価値の確立へ。

MCX/MCPTT、SIPベース通信などを、
日本の商用・運用要件へ適合させ、
導入判断から実装フェーズまでを支援します。

品質を、
意思決定につながるインサイトへ。

ソフトウェア品質、品質マネジメント、
技術的負債の可視化を通じて、
経営判断に直結する品質情報を提供します。

こんなところで、
止まっていませんか?

PoCは成功したが、
その先の商用展開が決まらない。

海外ベンダーとの議論が噛み合わない。

MCXやAIを導入したいが、
既存環境との整合が取れない。

インフラ点検のデジタル化を進めたいが、
制度要件が壁になっている。

品質改善を進めたいが、定量的な指標がない。

そこで止まるのは、
技術の限界ではなく、
導入構造と意思決定の欠如かもしれません。

技術ではなく、
導入構造に向き合う

REBOMIXは製品を売る会社ではありません。

 ・ AI(人工知能)
 ・ ミッションクリティカル通信
  (MCX/MCPTT)
 ・ ドローン・空間データ解析
 ・ ソフトウェア品質メトリクス

それぞれの技術を
単体で扱うのではなく、

 ・ 技術
 ・ 業務
 ・ 組織
 ・ 契約
 ・ 商用要件

分断された要素を横断的に整理し、
前に進める状態をつくります。

「できる」ではなく、
「回る」導入へ。

商用実装を前提とした
AI・高度技術パートナー

 ・Imubit

  (産業AI最適化)

 ・Sakura Software Solutions(3S)

  (ソフトウェア品質可視化)

 ・Softil

  (ミッションクリティカル通信技術)

 ・Talon Aerolytics

  (ドローン空撮・インフラ解析・
   コラボレーションプラットフォーム)

いずれも、
単なる製品紹介ではなく、
日本市場での商用展開を前提とした
実装支援を行っています。

公共安全通信・MCXの市場動向分析

REBOMIXでは、日本における
公共安全通信および
ミッションクリティカル通信(MCX)の

市場動向、標準化動向、
産業構造の変化について
継続的に分析を行っています。

MCA無線の終了、
PSMSの検討、
FRMCSの導入など、

日本の業務用通信市場は
現在、大きな転換期にあります。

REBOMIXでは、
こうした変化を整理し、

MCX技術の実装可能性や
市場構造を分析した情報を
継続的に発信しています。

主な分析テーマ

 ・ MCA無線終了後の通信構造
 ・ PSMSとMCX(3GPP)の関係
 ・ FRMCSと公共安全通信
 ・ 日本のMCXエコシステム

技術導入の構造整理セッション

構想段階でも構いません。

MCX導入、産業AI活用、
インフラ点検のデジタル化、
ソフトウェア品質改善など、

技術導入やPoC後の進め方について、
壁打ち相談を行っています。

👉 まずは構造整理セッションを予約する 📩


最新の投稿